アブラハム・グループについて
アブラハム・グループとは
アブラハム・グループでは、アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社を傘に、富裕層会員事業、メディア事業、自分年金支援事業、海外投資コンサルティング事業を行っています。
ミッション

事業ポートフォリオ

会社概要
アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社
| 企業名 | アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| 企業英文名 | Abraham Group Holdings Co., Ltd. |
| 代表取締役社長 | 髙岡 壮一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5F TEL: 03-3438-4051 FAX: 03-3438-4052 |
| 設立 | 2004年8月17日 2005年8月1日営業開始 |
| 資本金及び準備金 | 5億1,000万円 |
| 役員略歴 | 代表取締役社長: 髙岡 壮一郎 (東京大学卒業後、三井物産株式会社を経て、当社創業) 取締役: 池田 慈生 (アクセンチュア株式会社戦略グループを経て、当社創業役員) 取締役: 髙岡 大二郎 (みずほ銀行を経て、当社入社後、役員就任) 監査役: 鏑木 慎治 (公認会計士 慶応大学卒業後、中央青山監査法人勤務後、当社監査役に就任) 特別顧問: 島田 精一 (東京大学卒、ハーバード大学経営大学院AMP修了。三井物産株式会社入社、同代表取締役 副社長CIO。日本ユニシス株式会社代表取締役社長CEO、住宅金融公庫総裁、独立行政法人住宅金融支援機構理事長を歴任し、アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社並びにアブラハム・プライベートバンク株式会社 特別顧問に就任。日本ユニシス株式会社特別顧問) 顧問: 詫摩 武裕 (東京大学卒、米ミシガン大学MBA。三菱銀行(現 三菱UFJ銀行)入社後、融資第二部部長、三菱UFJキャピタル常務執行役員などを歴任し、アブラハム・プライベートバンク株式会社顧問に就任。経済産業省 地域イノベーション創出研究開発事業 事業化評価委員) |
| 公式ホームページ | http://abraham-holdings.co.jp/ |
| 新卒採用 | 当社新卒採用サイト2014をご覧ください |
| 沿革 | 2005年、当時、三井物産株式会社にて海外投資審査、企業合併等を担当していた高岡壮一郎が、同社退社後、マンションの一室から当グループを創業。2006年、アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社が、金融資産1億円以上の富裕層限定会員組織「ゆかし」を開設。その2年後の「富裕層はなぜ、ゆかしに入るのか?(幻冬舎)」はベストセラーに。 2007年、ゆかし会員からの「本物の金融商品情報が欲しい」「既存の国内金融機関に満足できない」というニーズに対応して当社アブラハム・プライベートバンク株式会社にて投資助言業ライセンス登録(※)、独立系としては日本初の「富裕層向け投資助言会社」として、海外直接投資をサポートする事業を2008年より開始。 ※金融商品取引業(投資助言・代理業)登録(関東財務局長(金商)第532号) リーマンショックをきっかけに、世界的な金融危機を乗り越えたヘッジファンドに投資をしたいという個人投資家のニーズが増加、ヘッジファンドを専門とする当社の会員数が拡大。2011年、世界的な会計ファームであるデロイトトーマツから急成長企業として、日本とアジアの双方で受賞。 金融庁登録後わずか5年で、投資助言契約額が約517億円を突破(2012年12月末)。海外投資を専門にした投資助言会社としては、日本最大級となる。 2012年、海外投資が個人投資家の間でブームになる一方、無登録業者によるトラブルが続出。海外ファンドを既に持っている方からの強い要望により、投資助言会社として日本初の「海外ファンド救済センター」を開設、業界最大手の責任として、海外ファンドに関するトラブルの解決に尽力する。 2012年9月、アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社が「海外投資新聞」を創刊。オフショアファンド、海外投資、海外積立投資をテーマにした日本唯一のメディアとなる。創刊号では、竹中平蔵 元大臣と当社代表が対談し、竹中平蔵氏から海外投資に挑戦する個人投資家へのエールを頂戴する。 2012年10月、これまでの富裕層向け投資助言実績を活かして「これから資産形成を目指す30代・40歳」にも資産運用ノウハウを提供したい、それによって、日本国民が持つ年金不安・老後の不安を解消したいという当社代表の想いで、誰もが利用できる「いつかは ゆかし」をリリース。日本初「普通の会社員が月5万円から海外トップファンドに積立をして自分年金1億円を目指せるサービス」(日経ビジネス2012年9月25日号)として注目を浴びる。 |
